口コミから見えてきた上手な使い方とは?

公式サイトでは、リビドーロゼはデートやベッドインの前に内ももや胸元に1、2プッシュ使用するとしていますが、口コミを見ていくと、皆さん自分なりの使い方があるようです。

そんな口コミの中から、公式サイトには書いていない使い方をピックアップしてみましたので参考にして下さい。

普段でも積極的に使用していく

デートする男女

ベッド用香水といっても、香水の香りには寿命もあるので、ベッドの時だけ使用するなんてもったいないと思う人も多いようです。

そして、そういう人は普段からリビドーロゼを積極的に使用しています。

普段使用する時は、普通の香水のように首筋や手首に軽くつけるようにします。

こうすることで、自分のまわりの人から優しくされることが多くなったり、好感を持たれることが多くなったという声もあります。

こすらない

香水というのは、基本的にはこすりつけるものではありませんが、フェロモン成分を配合したリビドーロゼは、特にこすって付けては絶対にいけません。

フェロモン成分というのは、こすりつけてしまうとどんどん効果が弱まっていってしまうんです。

せっかくの成分を無駄にしないために、こすりつけることはしないようにしましょう。

アトマイザーに入れて持ち歩く

アトマイザー

リビドーロゼはベッド用香水ということで、普通の香水よりも香りの持続力は低くなっています。

そのため、普段使いで使用した場合、すぐに香りがうすくなってしまいます。

そんな時、ビンごと持ち歩くのも不便なので、アトマイザーを用意してそこにリビドーロゼを入れておけば、どこでもシュッとひとふき付け直すことができるので便利です。

肌以外のところにも付けてみる

部屋

香水だから肌につけるものと決めつけないで、色々なところにつけて試している人もいます。

自分の部屋に少し香りをつけてみたり、肌ではなく洋服につけてみたり、自分ではなく、ベッドに直接つけてみたりしている人もいました。

中には、普通に肌につけた時よりも彼が燃えたなんて口コミもあり、マニュアル通りではなく、自分なりに効果の高くなる場所を見つけてみるのもおもしろいと思いました。

好きな人の前以外では使用しないようにする

狼男

リビドーロゼは男性の本能を刺激し、性的な衝動を引き起こす香水と言われています。

そのため、時々まったく興味のない男性から言い寄られて困る人も出てきてしまうようです。

中にはストーカー的な被害にあうような人もいたほどです。

この人に豹変されたら困るといった人の前では付けないようにすることも必要かもしれません。

 

リビドーロゼの良い口コミを集めてみた